気をつけないとね
胃カメラや歯医者、祖父の死、通夜告別式、そして売上建ての仕事と、書くとキリが無いのでこの辺で留めておきます。
出会い業者が色濃く入り込んできて久しい。
何れにせよ桜(オペ、メールレディー)と逢うことはまず不可能なので要らん金額を使ってしまう事だけは避けてもらいたいと思う。
実際、メールレディーとあるが男性のアルバイトなども多数存在するし高級鳥も実は男性のメールレディーだったりする。つまり男性の心情は男性が一番判るということですね。
和尚が見分けるポイントを幾つか記載
①画像を見たときの雰囲気と文章が一致しないと感じた時。
②やたらセフレとか援助とかの言葉をちらつかせる
③淫乱主婦系
④日常感が全く無い場合
⑤日記のレスが荒れている
列挙していくと枚数に暇がなくなるので大別した5つであるが全てがこの限りでは無いので早合点は勘弁していただきたい。
ただ決定的に言えることは
「お金にして何ぼの出会い桜」
どこかでサイト誘導してきますのでそこだけ見ておけばOKでしょう。サイト登録しなければお金払うことも無いでしょう?和尚も出会い系は使いますがほぼ8割以上は桜からのメールです。
だって登録して30分でメールが20本も来るなんてどう考えたっておかしいし、ほとんどが
「お金なら払います」系逆援助や
「主人が出張で今から」系淫乱主婦
全てセックスを主体としたメール内容。まぁ新宿あたりのハプニングバーでも行けばそんな主婦にも出会えるかもしれんがそんなに巧い話も無いし、無料で待ち合わせをしたらデリヘル業者のニイチャンが写真持って選んでくれ
だと素人を見つけるのって真面目に難しいですよ。
毎日遊んでても正直1ヶ月に1人いるかいないかって世界ですね。
ネットナンパの達人は知らないですけどね、、話がそれましたがそういう環境に慣れている方は別としてなれていない方はこうした入り込んでくる業者には要注意です。
こうした場合 自己責任 という逃げ口実を作られてしまいますので責任ではなく防衛能力を付ける必要があります。
未だにかなりの粗利益を叩出す 出会い系ビジネス にある意味人間の根底論的なものを感じる今日この頃、何れにせよ歯抜けになってしまった日記の言い訳には程遠いな。
以上









